訳あり巨乳の婚活

虐待育ちで家族に難あり、自分に難あり。それでも婚活してみました。

婚活パーティーに行ってきました6

ってかあれだよ!!

女性のタイプのバランス取るために巨乳の私に参加してもらいたかったんだよ!だからあんなしつこく勧誘したのね!

くっそー!!

 

極上美人でなくとも巨乳いたらそりゃ男性からすると下心出るよ!!

ってかあれだろ!?

どうせ女性を補充するなら巨乳なら極上の美人でなくても男性から一定の需要があるだろうとか考えたんだろちっくしょー!!

イイ読みしてるよ流石プロー!!

 

 

フリータイムとなり、早速目的のお酒とローストビーフのところに行こうと席を立った瞬間、男性が声をかけて来ました。

「少し、お話いいですか?」

 

あ、ハイ。(´・ω・`)ローストビーフ・・・

 

流石に初対面ですしローストビーフとお酒が目的でこのパーティーに参加してるので取りに行っていいですかとは言えず、そのまま着席。

わざわざ私のところに来て下さったのですからお話して、終わったらローストビーフとお酒を取りに行こうと思いました。

 

 

・・・が、なんか、気のせいじゃないよね。

 

 

私のとこ順番待ちの列出来てね??

ってかチラッと見たけど参加男性約半分の方が並んでね??

 

どうやら参加女性の中で巨乳は私だけらしく。(大体私に声をかけてくる男性はおっぱい目当てなので)

そして私はハリボテとはいえ隣を連れて歩いた時に恥はかかないようにお化粧なり服装なり気をつけております。

顔も悪い訳ではありませんし、一応彼氏には「いい女だろう」と自慢して頂けるようには外見も中身も気を使ってます。

女は男のアクセサリーですから。

今考えれば、ギリギリとはいえ20代の巨乳でそれなりの身なりの女性がいたら下心でワンチャン狙ってフリータイム来るよねー。

おっぱい大好きだもんね、男性って。

うん、知ってる☆

 

ちなみにもう一つ、会場内で長い列ができていた席があり、私と体型が真逆タイプで華奢な細身、顔はアイドルタイプのかわいい顔立ちの女性でした。

そしてそこに参加約半分の男性陣が列を作っておりました・・・。

 

女性2人にほぼ全員の参加男性集まるとか。

こ、婚活パーティーってえげつねぇ・・・

 

ここから申し訳ないのですが脳内ローストビーフとお酒をいつ取りに行くかでいっぱいだったのでなんか男性が色々ヨイショしてくれてたけど覚えてません。

覚えているのは次から次へと声かけられ、どんどん男性に囲まれて疲れたって事ぐらい。

ただ「虎子さんが一番スタイルがよくて美人」と何人かに言われたので目的はおっぱいで間違いないと思われます。(おっぱい大っきいですね!とは流石に言われませんが(笑)その代用言葉でスタイルがいいですね!って良く言われるので)

あ、あと次に多かったのは「開始前にウロついていた時から貴方に決めてました」ってやつ。

あーくっそー。

変にウロつくんじゃなかった。失敗した。

 

もし婚活パーティーへ行こうと考えていらっしゃり、見た目の武器をお持ちの方は開始前にウロつくといいかもしれません。

 

ジワジワとローストビーフに近寄っていったのですが、あえなくフリータイム終了(´;ω;`)

最後の方は囲み取材みたいになってました。

感想としては「あー。イケメン男性を囲う女性見たかったなー。ローストビーフとお酒飲みたかったなー」です(笑)

 

ってか1人ぐらい気を利かせてお酒の1つぐらい取ってこいやぁぁぁぁ(´;ω;`)

ローストビーフゥゥゥゥゥゥ

ここで颯爽とお酒とローストビーフのセット持って現れる男性がいたらその人に決めてたよーー!

まぁそんなことしたら順番後ろになっちゃうし私に近づけなくなるんだよねわかるけども!!けれども!!

 

そんなこんなでフリータイムは全く飲まず全く食べれずで終了。

本来なら気持ちを切り替えて巨乳モテ期到来!巨乳駆使してハイスペック男性ゲットだぜ!!とかやれれば良かったのですが、いかんせんローストビーフとお酒に釣られていたので気持ちが凹みまくってそれどころではありませんでした(笑)

なんか連絡先カード沢山頂きましたが誰が誰だか謎でしたし、なんか他にも人気結果?みたいな紙もらったり色々しましたが脳内ローストビーフとお酒でいっぱい。結局最後まで当初の目的を果たせずでテンションだだ下がりして終了。

 

 

喉なんかカラカラ通り越して砂漠状態

ううっ辛い(´;ω;`)

 

 

婚活パーティーに行ってきました5

本当に申し訳ない。

記憶ががっつりと抜け落ちてます。

 

ただ一言言えるのは、お見合い回転寿司ってやる方は大変なんだなって知りました。

 

1人6分前後ほどお話させて頂くのですが、6分って全然お話出来ない。

自己紹介して趣味とかのお話しを聞いてこれから広げよう!ってなったタイミングで終了なので一人一人エピソードの記憶も残らず印象も残らず。

また、次から次へと男性が代わる代わるやってくるのでメモを取ったりする時間もなく、男性は全部で25〜28人ぐらいいたような気がしますがそれさえも曖昧なほどただただ目まぐるしくして終わりました。

 

しかも、この時はまだ飲み物が全くなく、ずーっと男性とお話しっぱなしで、覚えているのはめちゃくちゃ喉が渇いたってだけ(笑)

正直最後の方は喉カラッカラでした(笑)

 

お見合い回転寿司が一周したらしく、スタッフさんから終了の合図が。

あー、やっと終わったー。

初対面の方といきなり「はい!喋って!」って気使うし脳みそフル回転しながら会話するので、それが20人超えノンストップって結構疲れます。

もう途中から誰が誰だかわかんなかったし。

まぁ今回は気晴らしと視察の参加なのでゆるーく行きます。

ってかもうどーでもいいからぶっちゃけお酒欲しいー。ローストビーフ食べたいー。

 

 

次は待ちに待ったフリータイムです。

これこそ私のメインイベント!!

ローストビーフとお酒飲んで、モテモテの男性が肉食獣の群れに囲まれる様子とか、美人さんの周りの男性陣の殺伐とした戦いとか見るんだー♪

またシャイな男性はどうするのかとか色々気になっていたのでこのフリータイムこそ私の待ちに待った時間です。

その前に、第一印象のカードを書くのですが申し訳ないのですがもうよくわかんなかったし誰が誰か覚えてないので適当に書くのも失礼かと思い白紙で出させて頂きました。

 

 

と、まぁここまで呑気な私。

なぜあんなにしつこく目力受付さんがこのパーティーに出るように言ったのか、もうちょい考えるべきでした。

たまたま私が早く受付に来て適齢年齢だったからだと思ってましたが、参加費お高いパーティに差額なしで参加できるとか言った時点で色々考えあるよね・・・。

しかもコーヒーチケット下さるとか絶対参加して欲しかったんだよね・・・。

 

フリータイムの時にやっと理解しました。

参加女性で太ってない巨乳が私だけという事に。




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婚活パーティーに行ってきました4

いつも本を持ち歩いているため時間潰しは苦ではありませんでした。

 

あっという間に指定時間となり受付へ。

今度は裏に呼び出しを食らう事なく(笑)

名前と身分証明書の提示のみで入室できました。番号札をもらって会場へ。

 

会場に入ると結構広く、テーブルと椅子2脚のセットがズラーっと並んでおりました。

どうやらテーブル毎に番号が貼ってあって受付でもらった番号札と同じ席に座るようです。

女性が上座、男性が下座です。

机にはプロフィールカードなるものが2枚置いてあり、ピンクのカードが女性、ブルーのカードが男性用で、パーティー開始までにこのカードを埋めて下さいとの事でした。

 

TVで見たことあるー!

お見合い回転寿司だこれー!!

 

もう既にちょっと楽しい(笑)

TVで見たことのあるお見合い回転寿司を体験できるー!!( ̄∀ ̄)

初めての参加で何があるかわからなかったため、念のため早めに会場入り。

プロフィールカードを記入しても時間があまったため会場を見て回ったり、お化粧室の場所を確認したり。

あんまりウロつけない雰囲気だっため早々に席に戻りましたが、周りを観察してましたところ、開始時間が迫ってもなお女性がいないテーブル1つありました。

私が来なければ2つ空くことになります。

もしかしたら補充要員として私以外にも声をかけた方がいらっしゃったのかもしれません。

また、電車が遅延したなどあれば空席はもっと増えてしまう可能性があり、スタッフさんの話では男女共に参加費がお高めのパーティーの様ですから、なんとしても空席を作るのは避けたかったのかと思われます。

 

ローストビーフとお酒目当ての穴埋め要員な私とは言え、女性の参加費を聞く限り今後気軽に参加できるパーティーではないでしょうから雰囲気やシステムなど良い経験をさせてもらえそうです。しつこいしめんどいし怖かったけどごめんね!ありがとう、目力受付さんとジャパネット●カタさん!

 

開始時間となりスタッフさんからパーティーの流れの説明がありました。

 

まずお見合い回転寿司。先程記入したプロフィールカードを男女で交換して全員とお話をします。その後第一印象で誰が良かったかカードに書き回収、その後フリータイムを挟み(ここで飲み食いする)最終的に誰とカップルになりたいかカードに記入して回収され、結果発表との事。

 

連絡先を交換したい時はあらかじめ参加者に連絡先カードみたいのが配布されており、それに自分の連絡先を記入してフリータイムの時にガンガン相手に渡して下さい!みたいなことを司会者の方がおっしゃってました。

 

そういえばプロフィールカード以外にも小さなカードが何枚かあり、なんだこれと思ってましたが連絡先を記入するやつだったようです。

 

一通り説明が終わったところでついにお見合いパーティーが開始!

 

・・・で、すいません。

ここから私、記憶が曖昧です・・・。



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婚活パーティーに行ってみました3

「ちょっとツラ貸せよ」とはじめての婚活パーティーで裏に通される私。

 

 

本当怖い!!なんなの!!

私が何したって言うんだー!!

 

受付の後ろのカーテンをめくり裏手へ。

裏手はがっつり裏手って感じでした。

多分この婚活パーティーで使われるであろうマイクや抽選ボックスみたいなやつ、よくわからないコードやら「私が司会です!」って書いてあるタスキとか(笑)

 

そしてそこには男性が立っておりました。

なんか見るからに受付女性より立場が上ですって雰囲気の方です。

受付女性&男性(立場上っぽい)vs私

な構造の出来上がりです☆

 

するとビクついてる私をみかねて受付女性が要件を伝えてくれました。

「虎子さん、次の回に参加して頂けませんでしょうか?」

 

・・・はい?

 

受付女性がおっしゃるには婚活パーティーの男性層がかなり上になってしまい私との年齢が離れすぎているため次の回のパーティーに参加してみませんかって事でした。

 

あー。なんだよー。本当びっくりしたよー。

何事かと思ったよー。

私は年上男性を希望している事、条件はあれど50歳でも全然okな事をお伝えし、ご配慮とお気遣いにお礼を言って裏手から出ようとし・・・

 

ガシッと腕を掴まれ「いえ!そういうわけにはいきません!」と目力MAXの受付さん。

こ、怖い。

何が怖いって目が怖い。目力すごい。

せめて瞬きしてくれよ、マネキンかお前は。

 

ここから次の回に出てくれという受付さんと大丈夫ですからという私の攻防が続き(笑)

ってか年上狙いでこのパーティー見つけたのに参加出来ないってなんなのー。

かなーりしつこかったので、もうだんだんめんどくさくなってきてこの回も不参加で帰ろっかなと思っていたところ私の雰囲気の変化を感じたのが今まで見てるだけの男性が口を開きました。

 

男性「虎子様、次の回はハイステータス男性限定でして、最低年収600万、年収証明など提示して頂くハイクラスパーティーです。年齢層も30代半ばから後半で40代のご参加者様もいらっしゃるのでご希望に添えるかと思います」

 

へー。そーっすかー。

 

男性「また、パーティーも今回よりランクが上ですのでシャンパンを含むお酒が飲み放題となっております」

 

えっお酒あんの?しかも飲み放題なの?

 

男性「ローストビーフもご用意がありましてこちらも食べ放題となっております。」

 

えっお肉もあんの?しかも食べ放題なの?

 

男性「本来なら女性は●千円の参加費なのですが、今回はこちらの勝手で虎子様に参加パーティーの変更をお願いしてますので特別に差額は頂きません」

 

えっそんな高いのにいいの?

 

男性「次の参加パーティーまで時間が空きますので、もしご了承頂けるならこちらがホテルラウンジのコーヒーチケットになります。ゆっくりなさってお待ち下さい。」

 

ぐっ・・・この人上手い!

ジャパネット●カタかと思うくらいプレゼンが上手いっ!

イクラス男性よりお酒に反応した私をみてローストビーフの追撃してくるあたりすげぇな!

まぁぶっちゃけローストビーフとお酒に釣られましてありがたくコーヒーチケットを頂き時間を潰しました。

 

ちなみにこの上記のやりとりの最中ずっと目力受付さんに腕掴まれたままでした(笑)

側から見たら本命彼女と浮気彼女の修羅場にしかみえない構図(笑)

だれか途中で入ってきてくれれば良かったのに。そのまま、なにこの状況・・・みたいな不思議空間になったら面白かったのに(・∀・)

 

時間空くのがデメリットだけど、まぁいいやラッキー。

多分、スタッフさんがあれだけ必死だったのですから次の回の女性の数がどうしても足りなかったとかそういうんだと思います。

それでたまたま早く受付に来た程よい年齢の女性が私だったのでしょう。

わーい!なんてラッキーなんだ!

 

 


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婚活パーティーに行ってみました2

当日を迎えペンを持ってきて下さいとあったのでお化粧チェックと持ち物チェックを済ませ会場へ。

 

場所はホテルの1Fの会場でこんな綺麗なところでやるのかとびっくりしました。

早めに着いていたため、周りを見てみましたがそれっぽいスーツの男性や女性がチラホラ。

はじめての婚活パーティー、一体どんな感じでしょう。

飲み物とか軽食があって立食しながら色んなところで男女の輪が出来ているような感じ?

可愛い女性とかの周りに男性が集まっちゃってそこに「私もいいですかー?」とかってライバルの女性登場しちゃう感じ?

超ハイステータス男性がいて我先にと女性がアプローチかけてさながら肉食獣のに囲まれたシマウマみたいな!?

 

うっひょー♪楽しみー♪(゚∀゚)

 

正直、婚活疲れの気晴らし参加なので、このパーティーでお相手を探すというよりはいつもと違う場に行って雰囲気と話のネタになるような面白い体験ができればいいなー。婚活パーティーが私に合ってたら今後こっちで頑張ってみよっかなーという軽〜い気持ちでした。

 

さて、そろそろ時間だろうと受付へ。

受付ではパーティーに申し込むとメールが届き、そのメールと身分証明書を提示します。

 

私「虎子です。よろしくお願い致します。」

受付の方「はい。・・・あ、少々お待ち下さいませ。」

と、受付の方が裏手に行かれてしまいました。

 

ん?あれ?何か不備でもあった?

 

受付窓口は2人の方がおり、もう1人の方の方はサクサク進んでどんどん参加者の方が入室していました。

ってか私の後から来た方もサクサクと受付を済ませて入室していくんですけど・・・。

受付で1人待たされている私をみんなジロジロ見て行くんですけど・・・。

 

居心地悪っ!!

 

私は参加費をクレジット支払いにしていたので、何か手違いでもあったのかと思っていたのですが、そのまま受付の方が戻って来たところ、なぜか受付の奥に来るように言われました。

 

ってか受付の奥に呼び出しって只事ではなさそうだよー!!

私何かした!?(´;ω;`)

 

 

 


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婚活パーティーに行ってみました1

この話、投稿するかどうかすごく迷ったお話になります。

初参加にも関わらずたまたま運営会社の目に留まり振り回されたあげく色々裏事情(?)を知る事になったって話です。

婚活パーティーだって参加費取る限り商売ですし、これだけ数多く婚活パーティーが開催されてるのですから、よく出来たシステムになってるのはよくよく考えれば当たり前な話なのですが、当時の私はそこまで考えが及びませんでした。


結論からいうと、婚活パーティーは巨乳や美人など男性側から需要がある人は裏でこんな優遇されてたりしますよって話です。

個人的に結構ショックでした。

必要なのはわかるんだけどさ・・・。


では、私視点でのお話故に、無駄に長くなってしまいましたので以上をご了承下さりお読み頂けますればと思います。



事のはじめはネット婚活をメインとしておりました私ですが、スタートダッシュを頑張りすぎて3ヶ月ぐらいで婚活疲れを起こしてしまいました。

かといって、婚活を停止する事は避けたく。

じゃあどーしよっかなーと考えた時に、気晴らしに婚活パーティーにいってみようかと考えました。

もしこのまま婚活サイトで成果が上がらないのであれば、次に活動の場所を移すとしたら婚活パーティーか結婚相談所かなと考えましたので、まずは気軽に行ける婚活パーティーへ。

思い立ったら即行動な私。

んじゃちょくら行くか。

と軽いノリで婚活パーティーを探してみる事に。


ネットで色々な会社主催の婚活パーティーをまとめて見れるサイトで早速検索。

婚活パーティーひそれぞれメインの条件があり、例えば「非喫煙者限定」とか「ハイステータス男性限定」とか「スポーツ好き限定」とかとか。

年齢も男性は30〜35歳まで、女性は25〜35歳までと細かく参加条件が定められておりました。


私は成熟した男性を探していたため、なるべく年上の方とお会いしたい。

・・・が。



ね、年齢差なさすぎじゃね?(´・ω・`)



大体がざっくり同年代ぐらいなんですけど・・・。

年下の振り幅はあるのですが上の振り幅がほぼ同い年が多い。

出来れば+10歳とかが嬉しいんですけど・・・。

私が希望する35〜45才の男性が参加するパーティーですと女性参加は35歳からが多く、やっと見つけた!と思っても30歳からとなっておりまして、


1歳足んない(´・ω・`)


これ後に知ったのですがある程度年齢は前後しても参加okの様です。

ってかなら最初からそういう年齢で記載してくれればいいのに、なぜ暗黙ルールのシステム??

参加した参加者にもわかりずらく、これで取り逃がしている参加者も沢山いると思われる上、受付で年齢チェックする事に変わりはないのでこのシステムにする利点があるとは思えないのですが、何か私の憶測の及ばないところで経営側および参加者側に利点があるのかもしれません。


私が希望する男性層とお会いできるパーティーを探す事3時間(笑)

やっと「年齢差パーティー」という事で男性の年齢45歳まで、女性参加は25歳からを発見!!

早速申し込み当日を迎えました。

閑話休題シリーズ3 固定費が下げられない理由

前に「固定費が下げれない事情がある」と記載し機会があったら記事を書くなんて言いましたが、ちょっと触れてみます。
あれ?書いたよね?
まぁ書いてないないならそれでもいいか(・∀・)
今回は私がなぜ貯金なしなのかというお話です。

まず固定費が下げれない理由、それは「高セキュリティのマンションに住んでいるから」です。


ざっくり説明しますと、ストーカーに合いました→警察と近所の方々の協力のすえストーカーが3組もいることが判明→犯人の中に猥褻関係の指名手配犯と手口が慣れすぎてて初犯とは思えない奴らがいることが判明し警察バックアップのもと必要最低限の荷物だけ持って夜逃げ→セキュリティガチガチのマンションへ

いくらガチガチとはいえ穴は全くの0ではないんですがそれでも鍵や窓の防犯はもちろん毎日見回りがあったり全室SECOM付きだったり、監視カメラがそこら中にあったり。
また入居のときにストーカーの件を大家さんに伝えてあるので随分ご配慮頂いているのもあり、今のところ平和です。

家賃高いけど!!
めっちゃ高いけど!!
手取りの1/3じゃ全然無理なお値段だけど!!
うん!仕方ないっ!!

また、警察指示で逃げる時に家具とかはもちろん布団や電化製品全部破棄。服や下着も詳しくは語りませんが、この時の話をするとみんな「ウワァァァァァ!リアルに鳥肌立った!!」とつい声が出ちゃうし鳥肌マジで立つぐらいのエピソードです(笑)
部屋侵入されていたため何から何まで色々とお察し下さいな状態。持ってこれたのは無事だった靴と服を数着のみのため、ちまちまと色々買い足しています。
下着に関しては持ってこれたのは1セットのみでした(笑)
そういう訳で固定費が下げられません。

また、27歳まで親のための人生だったため「友達と遊ぶ」とか「服を買う」という事を本格的に働きはじめた16歳からは殆どしておりません。小学生6年生の時からほぼ身長が変わらなかったのが幸いして小学生の頃の服を工夫して高校生の時に着てました(笑)
その反動が来ており「もういい加減、自分の好きにお金を使いたい」という気持ちがものすごく強く、これを落ち着けるために月に2〜3万円は好きにしていい費用といて使っています。
服を買ったり、仲間と遊んだり、人と話すのが好きなのでBARに行ったり。
これは私にとってものすごく必要な費用です。
ないと精神が持ちません(笑)
本当はずっと頑張ってきた自分へのご褒美として33歳までは好きにするつもりだったのですが、あるキッカケがありまして29歳で婚活をはじめました。話が脱線してしまうのでここは割愛。

私の人生では今後もまずありえないという事は承知しておりますが、私の夢は「自分の給料全てを自分の好きに使う事」だったりします。
ご実家暮らしの方とか、家賃とか支払わずに全額自分の好きになさっていらっしゃる方がおりますでしょ?
人生で一回でいいからあれやってみたいんです。

あ、貯金に関してはボーナスが出た時に貯金しております。
まぁ出たらの話なんですが・・・。


住んでいるところは特に治安が悪い街ではないのですが、巨乳だとこういう人達まで寄ってくるので本当ロクな事がありません。
宅配便もいつも宅配BOX使うのにうっかり玄関で受け取ってしまったら連絡先渡されたりとかね。
住所知られてる分怖いっつーの。

男性アレルギーになったのはこういう経験も一つの原因かもしれません。